朝忙しいときには手伝ってもらえるようにこれからも言い続ける以外ないのか?

私には1歳半の子どもがいます。

夫と子どもとの3人暮らしです。

時間に余裕のあるときなどはスムーズに朝食を食べたり、着替えたりしてくれますが、出かける予定があるときに限って朝食をなかなか食べなかったり、ぐずって着替えに時間がかかって困ります。

私の焦る気持ちが伝わるから余計にぐずるのだとわかっていても、自分の気持ちをうまくコントロールできません。

また、そんなときには夫にも手伝って欲しいのに、自分から子どもになかなかはたらきかけてはくれず、自分の用意だけすませてスマホやテレビを見ていることにも困っています。

子どもの面倒を見るのが無理ならば、溜まっている家事(食器洗いや洗濯を干すなど)をしてくれればとても助かるのに、自分からは動いてくれません。

こちらから言うと動いてくれたりはしますが、何度も何度も言うこともかなりストレスに感じてしまいます。

子どもが産まれてからは自分の用意と子どもの用意に2倍以上の時間がかかるのに、夫は子どもが産まれる前と同じで自分のことしかせず、親になった自覚が足りないのではないかと感じています。

子どもが産まれてから1年半の間に、何度か話し合ってもみましたが、話し合った直後は少しよくなり、またすぐに元に戻るのを繰り返しています。

でも、やはり朝忙しいときには手伝ってもらえるように、これからも言い続ける以外ないのかと考えています。

子どもに対してはもっと余裕を持って接することができるようになりたいと思います。

コンブチャマナ

江の島ブーム!!月9で見た場所が話題になり私も嬉しい!!

月9の「好きな人がいること」今が旬の若い女優・俳優が出ていて、世代だから。
現在江の島ブームが来ていて、景色だけでなくカフェやレストランなども注目されていて、
私自信も最近初めて訪れたので、「あそこ見た事ある」「あそこ通ったよね」「あんなところにカフェあるんだ」などと、
実際の体験と重ね合わせて見られるので見始めました。

景色も楽しめるので、予告などの短い部分でももっとよく見たいなと思えます。
世代の人は”テラスハウス”も見ていた人が多いと思うので、湘南・江の島は憧れの地でもあり輝いて見える部分もあります。
東京の都会の中では普通のファッション・人に見えていても湘南・江の島に居るだけでなんだか特別に見える不思議さがあります。

ストーリーの内容は、それぞれの若者が自分の道に迷いながらも進んでいく姿や、
相手の気持ちや自分の気持ちに気づかないふりをしたり、もどかしさがなんとも言えず現実っぽくて共感できます。

ほぼ毎日見ているのは、「ヒルナンデス」で仕事で見られないときは録画して見ています。
理由は、美味しいパン屋さんやスイーツ・ファストファッションや便利グッズ、オススメスポットなどが知られて、
休日のお出かけや旅行の参考になっています。

知ってはいたけど行ったことがないスポットなどは特集を見て実際に行くことになったことが良くあります。
SAなどの情報も身近で、通るだけ・休むだけだったSAがそこを目的に行くようになったのは、この番組のお陰だと思います。

その流れで、「ミヤネ屋」も良くみています。
ニュースも気になりますが、ヒルナンデスのニュースは地方の情報や全体の内容が少なく、
POPなニュースが中心で本当に知りたいニュースは少ない気がします。
ミヤネ屋はまさに視聴者が気になっているあの事件のココ!というところを解説・議論してくれるのでみています。
チチガも治せる!臭いの救世主アンボーテ