初めての産院選び、ママ友のオススメで選びました!

二男のおめでた・分娩はハード苦労しました。長男の時から把握と思い出もあり最初は呑気に構えていましたが、長男の時は在宅が違っていた結果、公園で知り合った母助っ人に産婦人科の概要を得て産院を選びました。
産院自体はマイホームから意外と遠くなく建屋や機器も割と新しく先生や係員の面々の趣きも良かったのですが、2~3回伺ううちに長男の時にはなかったウエイト急増に関していわれ、2周囲なので分娩までのウエイト急増は6移動ほどまで…と手解きがあり、ご飯容量を控えるようになりました。その影響で便秘がひどく力まないと排泄できなくなり、その為早産・流産しかけ、分娩前に2回入院をしました。年始をはさんです年末年始を病院で迎えた悲しさ・それまで経験のない導尿やベッドときの排泄周辺、あんな厳しいマタニティライフがあるのか…と思ったものです。また退院後はずっと胴がはり易いので安静に、とのことでファミリーも下限でスタートもあまりできず、長男にはさびしい望みをさせたし自分自身のヤキモキも増えていきました。長男の時に2ヶ月半続いたつわりは二男の時はひどさはそこまでいかなかったも、分娩直前まで続いた記憶があります。それもウエイトを付け足しすぎてはいけない、という精神的負担からだったかもしれません。
ウエイト急増を抑えた結果、二男が小柄だったこともあり確かに分娩時は安楽でした。但しその日私の後には2人の分娩が控えていて、産後の施術が終わった先から階段をつぎ込み自室へさっさと移動させられました。またいつまでも出血がおさまらず、原則胎盤が残っていた(確かですが)とのことで夕刻再び出産室でその処理が行われました。ただしこれが分娩異常に痛苦がひどくハードきつかっただ。
こんな大変な思いをしてもその後もう一度分娩を経験してあり、ぴったりお子さんは宝物だ。

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